製剤技術とGMPの最先端技術情報

「JAPAN PACK 2019」注目出展企業②

城南自動機株式会社 ≪ブース番号:5B-09≫

液体粘体自動充填包装機を出展します。
弊社は、液体小袋の老舗として企画開発・設計・製造・販売を一貫して行っています。
「JAM-NPPH8W30S 8連機」は、城南製エアー式ポンプを装備することで充填が可能です。8連機仕様で生産能力倍増型、高速化のリスクより安定した生産数が可能です。「JAM-VPI-P 特殊4包シール機」は、片手で簡単に開封ができる新型パッケージです。 手を汚さず、容器に充填物が残りにくい使い切りタイプのポーションパックは、特殊なフィルムで包装することにより、簡単に<スナップパック>を生産することを可能にしました。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. 粘・液体自動充填包装機【JAM-NPPH8W30S】
 2. 液体・粘体自動充填包装機【JAM-NPPH3S】
 3. 粘・液体自動充填包装機【JAM-GIG2000】
 


精電舎電子工業株式会社 ≪ブース番号:4E-15≫

袋包装・高速連続・ロータリー式・チューブシールユニットなどを出展します。
弊社は、波動エネルギーの応用技術を用いた熱可塑性樹脂の溶着、溶断を行う装置メーカーです。
「高速連続シールユニット」は、ピロー包装機に取り付け可能な超音波シールユニット ソリッドマウント方式を採用。大袋用シールにも対応しています。「チューブシールユニット」は、チューブシールに特化した超音波シールユニット シール部に、内容物が付着した状態でも可能。シール部からの放射熱が少ないため、内容物への影響が少ないのが特長です。展示では、試験機を用いた超音波シールのデモを実施します。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. 【超音波シール機JG1530SA】
 2. 【縦型チューブ用超音波シールユニット】
   3. 【回転式超音波シールユニット】


東洋自動機株式会社 ≪ブース番号:3T-09≫

当社は軟包装資材への充填包装機械、自動化システムを取り扱っています。創業以来、多くのお客様ニーズに最先端の技術でお応えしてまいりました。今回、ジャパンパックに初出展する「TT-12CR」は弊社独自のモーションコントロール技術を駆使し液体包装分野における「泡立ち」「液ハネ」「液カミ」といったパウチ封入時(袋口のシール)のリスクに対し本来の機械性能を害することなく安定した包装が可能になりました。既に特定の分野からは高い評価を頂いており今後も幅広い業界に展開させていきたいと考えています。
是非とも当社ブースにご来場くださいますようスタッフ一同心よりお待ちいたしております。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. 自動充填包装機【TT-12CR】
 2. 高速自動充填包装機【TT-10CW】
 3. 自動真空包装機【TVP-E4】
 


株式会社トパック ≪ブース番号:2I-03≫

超高速三方シール包装機シリーズおよび充填包装機を出展します。
トパックは、超高速自動充填包装機の開発をはじめ、世界のプロが認める包装機械を創っています。
本展示会では、毎分約500包分の超高速三方シール包装機「R-54G」、20mmピッチ可変対応の超高速三方シール包装機「RU-46」を始め、多列式スティック製袋充填包装機「SL-6S」、三方シール縦型充填機「K-340T」、背張りシール縦型充填包装機「N-360T」、ユニークな包装形態のピラミッド包装機「T-360T」など、多彩な製品群をご紹介します。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。

 1. 超高速三方シール包装機【RU-46】
 2. 超高速三方シール包装機【R-54G】
 3. 多列式スティック製袋充填包装機【SL-6S】
 


トレンドサイン株式会社 ≪ブース番号:3Q-01≫

酸素バリア袋、ガスバリア袋、香料原料用袋、肥料飼料用袋、種子用袋、チューブを出展します。
当社は、得意分野が医療、食品、樹脂、物流分野向けとなり、化学品、樹脂、包材、環境関連を中心に、輸出入国内販売を行っている商社です。
EVOHを使用した樹脂5層の重袋とチューブは、シンガポールにある日系包材メーカーの販売代理として日本国内で展開しています。価値向上、安全安心 ・衛生性向上、環境対応力向上、においの問題解決、常温で長期保存が特長で、袋での提供、サイズや印刷など、ご要望に応じてご提供いたします。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. 【EVOH5層ガスバリア重袋】
 


ナビタスビジョン株式会社 ≪ブース番号:7N-14≫

『検査装置をもっと身近に、使いやすく』を製品コンセプトに、印刷品質検査に適した現場で使える画像検査装置を出展します。
各装置に搭載する検査ソフトは、弊社独自開発の、使い易さが向上した検査ソフトウエア「アスミルビジョン」と、可変印字検査もできる「ナビタスチェッカーフレックス」。印刷品質要求が年々厳しくなる中、印刷特有の伸び縮みやばらつき、印刷位置ずれ、見当ずれなどにより、一般の検査装置では起こりがちな“過検出”を抑え、微細欠陥を検出可能とした、弊社の検査技術を是非ご覧ください。 

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. 大判検版システム【NaviScan-LNC】
 2. 卓上型ロールラベル検査装置【NaviLab-Lite-MCIS】
 


株式会社西村機械製作所 ≪ブース番号:7T-08≫

粉体用 ①自動小分け計量機・②微少量 定量供給機を出展します。
①自動小分け計量機「エヌパックスケール」は、装置の自動計量中に人手による口封・ラベル貼りなど、別作業を行うことができるため、小分け作業の省人化に貢献します。
②「微少量 定量供給機」は、卓上サイズの小径スクリュフィーダ計量機を流用し、粉体をグラム単位定量フィードするための装置です。コンベアを流れるワークへ粉体を連続散布するなどの用途に最適です。展示会場へ少量粉体サンプルをお持ち頂ければ、概ねの装置適性判断も可能です。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. 自動小分け計量機【エヌパックスケール】
 2. 卓上計量機による【微少量 定量供給機】
 


株式会社PALTEK ≪ブース番号:4B-11≫

 当社PALTEKは、世界に24,000社以上、日本に1000社以上のユーザーをもつ、世界最大の紙による梱包資材・システムメーカーRanpakの国内販売代理店です。
 JAPAN PACKでは、物流コストの低減を望むお客様に対し、紙梱包資材の活用によるコストの削減、梱包資材の保管スペースの削減、梱包作業高速化による労働コストの低減などトータルコストの削減をご提案いたします。

 

<主な出展製品>※製品名クリックで詳細を確認できます。
 1. クッショニング【FillPak】
 2. クッショニング【PadPak】
 3. ラッピング【Geami WrapPak】

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