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ロンザ株式会社 受託製造開発事業部 Lonza Pharma & Biotech     

プロセス開発と製造の工業化を通じた遺伝子細胞治療製品の商業化への道

2020/02/21

開催日 2020年3月18日(水)
開催地 東京都

CDMOの観点からみた、遺伝子細胞治療の商業化における早期開発及びGMP製造上の課題とはいかなるものか。
本講演では主に、拡張性、生産性、細胞培養フォーマット (2D vs 3D)、自動化・機械化、プロセス分析に注力する。 
遺伝子細胞治療製品開発におけるリスク評価法に基づいたアプローチについて紹介し、より適切な製品開発手段として、プロセス特性解析、自動化、機械化された自律型バイオリアクターの使用を例にとり解説する。

日時: 3月18日(水) 1:00 pm – 2:10 pm
会場: 東京ビッグサイト CPhI Japan 2020会場内 |  西4ホール内 2H会場 バイオファーマセミナー
演者: Lisa Krallis, Global Head of Business Development, Cell and Gene Technologies, Lonza Pharma & Biotech
定員: 100名(事前申し込み制)
費用: 無料

*本プレゼンテーションは逐次通訳になります。
*本プレゼンテーションは事前申し込みは必要になります。下記のCPhI Japan 2020イベントサイトよりお申込みください。
https://www.informa-japan.com/cphi/seminar/index.php?category=48

*CPhI Japan出展に伴い、会期中および会期前後のアポイントの調整を開始致しました。
個別面談をご希望の際はお気軽に下記までご連絡ください。

お問い合せ先
ロンザジャパン株式会社 受託製造開発事業部
Email: pharma-biotech-jp@lonza.com

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