生物由来原料基準の一部が改正
ウシ由来の胎盤及び脾臓、BSE病原体の伝播リスクが無視できる原産国のものは使用可能に

 2018年2月28日付で厚生労働省医薬・生活衛生局長通知「生物由来原料基準の一部を改正する件について」(薬生発0228第1号)が発出され、「医薬品等の原料に用いてはならないとしていたウシ由来の胎盤及...続きは会員登録(無料)いただくとご覧いただけます。

会員登録(無料)により、雑誌記事を除くすべての記事閲覧と機能活用ができます。
PHARM TECH JAPAN ONLINEの活用ガイドはこちら

前のページへ戻る

この記事に関連する商材情報

こちらの記事もご覧ください

    TOP