注射剤製造

高活性にも対応。受託実績も多数あります!

2022/10/05

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当社は、注射剤処方検討、開発初期から中期の治験薬製造が可能です。

2023年夏には、当社グループ会社の岩城製薬佐倉工場株式会社において
開発初期、中期、後期の治験薬から商用までの製造ラインが稼働開始します。

高薬理活性(高活性)薬物を含む、医薬品開発から商用製造について
シームレスなサービスの提供が可能。日米欧三極GMP、PIC/S GMPに対応し、
日米欧グローバル市場をはじめとする全世界の市場への供給をサポートします。

ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。

【多様な剤形】
■剤形:溶液製剤、凍結製剤、凍結乾燥製剤
■材料:ガラスバイアル(3-35mL)、ゴム栓・キャップ(13mm・20mm)
■充填:溶液充填 0.5-20mL/バイアル

【治験薬製造設備】
<封じ込め>
■ハイレベルな封じ込め管理
 ・OEL:1~0.1μg/m3(曝露管理カテゴリー5に相当)
<交差汚染防止>
■薬液調整~無菌ろ過~充填プロセス
 ・全てシングルユースシステム


※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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