7月24日(金)
日本PDA製薬学会
技術教育委員会成果報告会

開催概要
 日程:2026年7月24日(金)
 会場:AP新橋
    〒105-0004 東京都港区新橋1-12-9 新橋プレイス4F
    https://www.tc-forum.co.jp/ap-shinbashi/access/
 主催:一般社団法人日本PDA製薬学会 技術教育教育委員会
 参加費・申し込み・詳細:https://j-pda.jp/archives/20260724_gizyutsu/

  
プログラム

 10:00-10:05 開会あいさつ
         今井 昭生(エーザイ株式会社)
 10:05-11:30 1.原薬・バイオ分科会
         1-1.ADC(抗体薬物複合体)の品質評価について

            櫻井 陽(PMDA 再生医療製品等審査部(併任・ワクチン等審査部))
         1-2.ADC(抗体薬物複合体)原薬製造における管理戦略の構築
            ― ジェーピーマブおよびサクラミル原薬をモデルとした検討 ―

            大森 雅之(エーザイ株式会社)
 11:30-12:30 休 憩
 12:30-13:20 2.固形剤分科会
         2-1.医薬品(先発医薬品及び後発医薬品)の技術移転及びその変更管理
            山﨑 龍一(Freyr Life Science 株式会社)
 13:20-14:20 3.CMC分析イノベーション分科会
         3-1.CMC領域におけるデータサイエンス活用に向けた検討:

             アンケート分析に基づく提案と事例紹介
            ―データサイエンス?うまくいっている企業は何をしている?―

            阿形 泰義(アステラス製薬株式会社)
            尾澤 侑治(大鵬薬品工業株式会社)
 14:20-14:40 休 憩
 14:40-16:10 4.CMC・製造DX分科会
         4-1.ロート製薬が目指すモノづくりの未来とWell-Being社会

            固城 浩幸(ロート製薬株式会社)
         4-2.バイオ医薬品製造における工程管理高度化に向けた
            デジタル技術活用の課題と取り組み

            青野 純平(株式会社BIKEN)
 16:10-16:50 5.パネルディスカッション
         座長:臺場 昭人(住友ファーマ株式会社)
         テーマ:知識とデジタルが創る製薬モノづくりの未来:
         ― 製品ライフサイクルを見据えた知識共有・継承・高度化をどう実現するか ―
         ※パネラー:各演題の発表者(予定)
 16:50-17:00 閉会のあいさつ
         檜山 行雄(国立医薬品食品衛生研究所)

 ※スケジュールは変更される場合がございます。

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