6月18日(木)
レギュラトリーサイエンス学会WEBシンポジウム
~妊婦・授乳婦へ必要な医薬品を届けるためにエビデンスをどう集めるか~
妊婦・授乳婦の臨床試験への組入れ(ICH-E21)や市販後データの活用も踏まえて
●開催概要
日時:2026年6月18日(木)13:30~16:20
会場:Zoomウェビナー
主催:一般社団法人 レギュラトリーサイエンス学会
参加費・申し込み・詳細:https://srsm.or.jp/apps/s060/
●プログラム
13:00 開場
13:30~14:00 講演1:妊婦・授乳婦の臨床試験への組入れ(ICH-E21)の検討状況と今後の展開(仮)
元木 葉子(ICH-E21EWG MHLW/PMDAエキスパート
/(独)医薬品医療機器総合機構 健康被害救済部 救済調査一課 主任専門員)
14:00~14:30 講演2:医薬品開発段階でのデータ収集に関する現状と課題(仮)
渡部 ゆき子(ICH-E21EWG 日本製薬工業協会エキスパート
/中外製薬株式会社 医薬安全性本部 Global Safety プロフェッショナル)
14:30~15:00 講演3:医療現場での現状と市販後情報による添付文書改訂の経験(仮)
後藤 美賀子(国立成育医療研究センター/女性の健康総合センター/妊娠と薬情報センター)
15:00~15:30 講演4:市販後のデータ収集と添付文書改訂に向けた課題(仮)
宮崎 真(日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 PV部会長
/アストラゼネカ株式会社 研究開発本部 ペイシェントセーフティ統括部
ペイシェントセーフティストラテジー バイオファーマ部長)
15:30~15:40 休 憩
15:40~16:20 パネルディスカッション
進行役:宇津 忍(医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団)
パネリスト:上記講師4名+成川 衛((独)医薬品医療機器総合機構 審査センター長)
16:20 閉会
※ 今後、タイトル等は変更となる可能性があります。






