製剤技術とGMPの最先端技術情報

【特集】日本版GDPガイドラインの動向
GDPにおける温度マッピングの考慮点 
―職員・施設及び機器(1/2)

 前稿に引き続き、7月19日に東京都港区内で行われた「医薬品流通にかかるガイドラインの国際整合性に関する研究班作成「医薬品の適正流通基準(GDP)ガイドライン」説明会」における、アステラス製薬の松本欣...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

こちらの記事もご覧ください

【特集】日本版GDPガイドラインの動向 記事一覧

TOP