| 開催日 | 2026年11月18日(水) |
|---|---|
| 開催地 | Web |
日時
2026年11月12日(木)11:00~11:30
2026年11月13日(金)11:00~11:30
2026年11月18日(水)11:00~11:30
2026年11月19日(木)11:00~11:30
概要
振動試験、落下・衝撃試験や輸送環境調査では、振動・衝撃を加速度として計測し、得られたデータを活用することで、製品・包装設計の妥当性判断、効率的な試験運用や輸送品質の改善改良などが行われています。
計測データを有効活用するためには、ただしい計測が重要となりますが、振動衝撃の計測からデータ解析まで、基本的な情報を体系立てて得られる機会は多くありません。
【ただしい振動・衝撃計測とデータ活用セミナー】では、振動・衝撃を正しく計測するための方法から、振動衝撃データの見方とその使い方までを網羅的に解説します。
第7回 衝撃データ活用事例では、衝撃データの活用事例紹介を目的として、以下のような内容を予定しています。
主な内容
・包装貨物落下試験における衝撃値の簡易予測法
・衝撃応答スペクトル(SRS)を用いた衝撃試験
・SRSから算出される損傷境界曲線の意味とその使い方
※内容は予告なく変更する場合があります。
※競合他社様のご参加はお断りする場合があります。
主催:神栄テクノロジー株式会社
ただしい振動・衝撃計測とデータ活用セミナー
https://lp.k3r.jp/shinyei_technology/shockandvibration2026

