| 開催日 | 2026年8月5日(水) |
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| 開催地 | Web |
★QMSR及びISO 13485に準じた有効なQMS構築に向け、要求事項を分かりやすく解説
★プログラム医療機器(SaMD)に対するQMS要求事項解釈も紹介
医療機器QMSR及びISO 13485の要求事項と対応方法
~QMSRを主体にISO13485との比較も踏まえ~
<講師>
リマースフル(株) 代表取締役 森重 拓也 氏
<日時>
2026年8月5日(水) 13:00-15:30
<形態>
Zoomオンラインセミナー:見逃し視聴あり
<受講料>
【オンライン受講(見逃し視聴なし)】
:1名 36,300円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき25,300円
【オンライン受講(見逃し視聴あり)】
:1名 41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
*1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
※受講料やセミナー申し込み~開催までの流れなど、詳細については、弊社HPのセミナーページを必ずご確認ください。
<セミナーポイント>
本セミナーでは、現在医療機器に携わっている方のほかに、これから医療機器に携わる初学者の方にも分かりやすくQMSR及びISO 13485の要求事項と対応方法を解説します。さらに、「そもそも医療機器の品質・QMSとは?」「どのようにQMSを構築すべきか?」といった本質的な部分にもアプローチします。
併せて、今後世界的な成長産業となっていくことが期待されるプログラム医療機器(SaMD)に対しても、要求事項解釈のポイントを提供します。SaMDは一般的な医療機器とは異なり有体物では無く、QMS構築・運用に悩まれる方がとても多いため、そういった方に対しても役立つ内容となっております。
<講演プログラム>*詳細なプログラムはHPをご確認ください
1.QMSR及びISO 13485の概要及びそれらの関係
2.QMSR要求事項の概要
3.QMSRを踏まえたISO 13485要求事項の解説
4.品質&QMSについて
(質疑応答)

