株式会社Berry
Berry、医療機器メーカーが開発した現場視点のeQMS『QMSmart』を第29回ものづくりワールド[大阪]に出展
登録日:2026/09/15
更新日:2026/09/17
株式会社Berry(本社:東京都台東区、代表取締役:中野裕士)は、2026年10月7日(水)〜9日(金)にインテックス大阪1〜6号館(大阪市住之江区)で開催される「第29回ものづくりワールド[大阪]」(ブース番号:17-7)に出展いたします。
ブースでは、医療機器メーカー向けクラウド型eQMS『QMSmart』の実機デモを実施します。
第29回ものづくりワールド[大阪]は、RX Japan 合同会社が主催する、西日本最大(主催者発表)の製造業向け展示会です。製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システム部門を対象とした商談型の展示会で、IT、DX製品、部品、設備、装置、計測製品などを扱う世界中の企業が出展します。「ヘルスケア・医療機器 開発展」を含む、12の専門展で構成され、1,100社が出展し、31,000名の来場を見込んでいます。
QMSmartは、Berryが自社の医療機器製造・販売の現場で抱えた「紙管理の限界」と「既存eQMSの高額さ」という課題を解決するために自ら開発したeQMSです。月10万円〜という導入しやすい価格体系と、AIを活用した使いやすさで、スタートアップ・中小の医療機器メーカーが直面するQMS業務の属人化・人材不足の課題解決をサポートします。

