| 開催日 | 2026年7月25日(土) |
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| 開催地 | 大阪府 |
第32回日本遺伝子細胞治療学会 共催セミナーのご案内
高度分析が拓く遺伝子治療の未来 ―AAVベクターの品質評価と国際標準化に向けて―
サーモフィッシャーサイエンティフィックは、第32回日本遺伝子細胞治療学会学術集会において、
ランチョンセミナーを共催いたします。
本セミナーでは、大阪大学大学院工学研究科 教授 内山 進先生をお迎えし、品質評価・CMCの考え方についてご講演いただきます。
また、講演の中ではAAVXプレパックカラムを用いた精製工程のスケールアップ事例についてもご紹介いただく予定です。
AAV製造・品質評価・CMCにご関心をお持ちの皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
日時:2026年7月25日(土)11:30~12:30
会場:グランキューブ大阪 第2会場
座長
神戸大学大学院 科学技術イノベーション研究科 川真田 伸 先生
演題1
DoEアプローチによるHEK293細胞を使った効率的なAAV製造
大阪大学大学院工学研究科
内山 進 先生
演題2
AAV精製とデジタルPCRを用いた品質評価によるプロセス最適化
サーモフィッシャーサイエンティフィック
ライフテクノロジーズジャパン株式会社
鯉森 貴行、勝本 博
7/22~7/25の3日間、当社展示ブースでは、
遺伝子治療および細胞治療における研究開発から商用生産までをサポートするさまざまな製品を展示し、
GMP対応の新しいプレパックカラムもご紹介します。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

