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タップ密度計 SVMシリーズ(ERWEKA社)

JP/EP/USPメソッド1・2に準拠

2019/08/26

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タップ密度計 SVMシリーズは、粉末・顆粒などのタップ量とタップ密度を測定する装置です。
USPメソッド1(ストローク高さ15mm, 300ストローク/分)・メソッド2(ストローク高さ3mm, 250ストローク/分)に準拠しています。
また、USPメソッド1・メソッド2をそれぞれ実施できるモデルもございます。
試験時間は時間をタッチセンサー式キーパッドで入力します。
残りの試験時間はLEDディスプレイに表示されます。

 ■ 試験時間:~9時間59分59秒
 ■ ストローク数:~99999


 

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