連続直接混合「ConsiGma CDB1」

連続直打用に処方開発のAPI消費を大幅削減

2021/09/28

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より柔軟性の高いR&Dを実現するための連続ドージング、混合

2-6種類の原料で構成される処方の開発とR&D時に高価なAPIの消費を最少に抑えながらプロセスの理解を促進するために設計されました。
CDB1を使って収集された実験結果は、直打または連続湿式造粒ラインの原料プレ混合に活用することができます。


【主な特徴】
 2-6台のロスインウェイトフィーダー
 混合均一性を測定するPAT
 封じ込め対応
 R&Dから上市までの時間をバッチ生産に比べ最大70%短縮
 OOS製品の低減
 幅広いレンジの医薬品製造に対応(流動性の悪い製品にも対応可能)
 投資効果が高くリスクが少ない
 スケールアップ不要
 高い歩留まり
 連続直打、連続生産ラインの減量のプレ混合にも利用可能

■ ベルギーのGEA固形剤センターにてテストが可能です

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